代表メッセージ・沿革|実装テスト

代表メッセージ

感動共有社会の創造を目指す。

ふ~ん。ほー。 ”えっ!”。 そんな ものづくり を目指しています。 あなたの、その感動が私たちの幸せですから。
 
代表取締役社長 澤田 明 

ものづくりへの考え方

ご要望に向き合う

製品ごとに異なる条件を確認し、加工方法や工程を検討します。難しい場合も、まずは内容を正確に把握することを大切にしています。

品質を安定させる

加工だけでなく、治具、チャッキング、測定方法まで含めて工程を整え、安定した品質につなげます。

改善を積み重ねる

日々の加工で得た気づきを設備や工程の改善に生かし、次の仕事や製品開発へつなげています。

沿革

年主な出来事
1963年初代社長 澤田正男が、紡績部材の製造から業種転換を図り、共立ダイカスト加工所を創設。
1966年事業拡張に伴い尼崎市へ工場を移転し、株式会社へ組織変更。
1960年代後半金型部門を設置。
1974年兵庫県都市計画事業に伴い、現在地へ移転。
1978年素材から完成品までの一貫生産を目指し、ダイカストマシン2台を導入。
1983年高精度・小ロット生産への対応に向け、マシニングセンターの導入を開始。金型・ダイカスト・機械加工の各部門を統合。
1990年澤田 剛が代表取締役社長に就任。
1992年資本金を1,000万円に増資。隣接地を取得し、社屋を拡張。
2003年澤田 明が代表取締役社長に就任。
2008年ISO 9001認証を取得。その後、2度の更新を経て認証を離脱。
2014年設備増強に伴い、工場のインフラとレイアウトを改善。ものづくり補助金に採択。
2016年・2018年ものづくり補助金に採択され、生産性向上に取り組む。
2023年事業再構築補助金第8回公募に採択。 尼崎商工会議所から創業60周年表彰を受ける。 「理科実験用ワンタッチクランプ」がグッドデザイン賞2023を受賞。

関連ページ

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